悩んでいる人夏の満員電車で全身から汗が吹き出して、会社に着く頃には洋服がびしょ濡れ。。。
MTGで緊張して額から汗が流れ落ちて、周りの視線が気になって話に集中できない。。。
自分もまさにこういう「汗っかきエンジニア」だったんですが、フルリモートワークに切り替えてからは汗のストレスがほぼゼロになりました。
この記事では、同じ悩みを抱えている20〜30代の方に向けて、フルリモートエンジニアという働き方のリアルと、未経験からそこにたどり着くための具体的な方法をお伝えします。
汗っかきが職場で抱えるストレスは、想像以上にデカい
「たかが汗でしょ?」と思う人もいるかもしれません。
でも、汗っかきの人間にとって出社という行為そのものがストレスの塊だということは、当事者にしかわからない感覚です。
自分はもともとインフラ系→Web系のエンジニアとしてオフィスに出社して働いていました。技術的な仕事自体は好きだったんですが、「汗」に関するストレスだけはどうにもならなかった。
ここでは汗っかきが職場で感じる具体的なストレスを正直に書きます。「あー、わかる!」ってなる方、きっと多いはず。
通勤だけで体力の3割を持っていかれる
朝の満員電車。これが汗っかきにとっては毎日の地獄です。
夏場はもちろんのこと、冬でも暖房が効いた車内で人に囲まれると、じわじわと汗が出てくる。駅に着いて外に出た瞬間に冷たい風に当たって、汗が一気に冷えて気持ち悪い。。。
自分の場合、夏場のピーク時はこんな感じでした。
- 家を出て5分で背中に汗のライン
- 電車の中で額と首筋から汗が流れる
- 会社の最寄り駅に着く頃には洋服がぐっしょり
- トイレで汗を拭いて、替えのインナーに着替える
- やっと仕事開始
……正直、会社に着くまでにすでに疲れてるんですよね。
ボディシートを何枚使ったかわからないし、通勤用のリュックの中には常にタオルと替えの洋服が入っていました。「なんで自分だけこんな準備が必要なんだろう」と思うたびに、地味にメンタルが削られちゃう毎日で。。。
ハピ太郎通勤で汗かいて体力奪われて・・・汗
MTGのたびに緊張汗が止まらない
デスクワーク中はまだマシなんです。卓上扇風機を当てて、なんとかしのげるので。
しかし、問題は会議(MTG)。
人前で発言するとき、プレゼンするとき、上司と1on1するとき。緊張すると汗がブワッと出る。いわゆる「精神性発汗」ってやつです。
自分が特にきつかったのは、
- 額から汗が垂れて、資料の紙がしんなりする
- 手汗でマウスがヌルヌルする
- 相手が自分の汗をチラチラ見ている(ように感じる)
- 「大丈夫?暑い?」と聞かれること自体がストレス
「暑い?」って聞かれるたびに「いや、体質なんで…」と答えるのが本当にしんどかったです。気を遣って聞いてくれてるのはわかるんだけど、逆にそれが注目を集めてしまって、余計に汗が出るという悪循環。
ハピ太郎小さなことでも気になっちゃって汗が止まらなくなっちゃう・・・
昼食の時間すら気が休まらない
ランチタイムも油断できません。
熱い味噌汁やラーメン、辛いものなどを食べると、味覚性発汗で顔中から汗が吹き出す。社食やお店で同僚と一緒に食べていると、自分だけ顔面から汗をダラダラ流しながら食べている。
「おいしいから汗かいてるんだよね?」と笑いながら言ってくれる同僚もいたけど、内心は早くこの場から離れたいと思っていました。
結局、一人でデスクでおにぎりを食べるようになった時期もあります。
ハピ太郎辛いものや暑いものなんて食べれないよ〜
オフィスの温度が自分ではコントロールできない
これが地味に一番つらかったかもしれません。
オフィスの空調って、全員にとって快適な温度に設定されているわけですが、汗っかきにとってはその「快適」が暑い。
自分のデスクは窓際で日当たりが良くて、午後になると室温がじわじわ上がる。冬場でも暖房が効きすぎて顔から汗が出る始末。
「エアコン下げてもいいですか?」と聞いても、「え、寒いんだけど…」と言われると、もうそれ以上は何も言えない。
卓上扇風機を回しながら、首にタオルを巻いて仕事をしていた時期もありました。「あの人いつも汗かいてるよね」と思われてるんだろうなと思うと、集中力もモチベーションも下がる一方で。。。
ハピ太郎みんなよく28度とかで仕事できるな〜と・・・
フルリモートワークが汗っかきの悩みをほぼ全部解決してくれる
ここまで読んで「わかるわかる…」と思った方に朗報です。
フルリモートワークに切り替えると、上に書いた悩みのほぼすべてが消えます。
大げさに聞こえるかもしれませんが、自分が実際に体験した結果なので断言できます。ここからは、フルリモートワークが汗っかきにとってなぜ最高なのか、具体的な理由をお話しします。
通勤がなくなる=朝の消耗がゼロになる
これが最大にして最強のメリット。
通勤がなくなるということは、満員電車で汗だくになるあの時間がまるごと消えるということ。
自分は今、朝起きて顔を洗って犬の散歩をして・・・、そのままデスクに座って仕事を始めます。通勤に使っていた往復1時間半は、朝の散歩や勉強の時間に変わりました。
何より、朝から体力を消耗しないので午前中のパフォーマンスが明らかに上がった。出社していた頃は午前中の半分くらいが「汗の後処理」に費やされていたと思うと、もったいなかったなと感じます。
ハピ太郎午前中から体力消耗したくないよね!
室温を完全に自分で管理できる
フルリモートなら、自分の部屋のエアコンは自分で好きな温度に設定できます。
自分は夏場は24度、冬場は20度に設定して、さらにサーキュレーターを回しています。誰にも気を遣う必要がない。「寒いんだけど」と言われることもない。
この「誰にも遠慮しなくていい」という感覚は、汗っかきにとって本当に精神的な解放感がある。
真夏は半袖短パンで仕事してますし、汗が出たらすぐにシャワーを浴びることもできる。こんな働き方、オフィスでは絶対に無理ですよね。
ハピ太郎快適な気温で仕事できればパフォーマンスも上がります!
Web会議なら汗を気にせず話せる
フルリモートでもMTGはあります。でも、それはWeb会議です。
ZoomやGoogle Meetで画面越しに話すだけなので、
- 額から汗が垂れても、画角の外で拭ける
- 手汗を気にする場面がそもそもない
- 緊張しても「見られている」感覚が薄いので、精神性発汗が起きにくい
- 最悪、カメラOFFという選択肢もある
自分がフルリモートになって一番驚いたのは、会議中の汗の量が劇的に減ったこと。対面のMTGと比べて、体感で7〜8割は減っていると思います。
結局、汗っかきの汗の原因の多くは「人に見られている」という精神的なプレッシャーなんですよね。その根本原因がWeb会議では大幅に軽減されるので、汗そのものが減る。
ハピ太郎人に見られているって感じがイヤなんですよね!
服装の自由度が段違い
出社していた頃は、「汗シミが目立たない服」を基準に毎日の服を選んでいました。
グレーのTシャツなんて絶対に着られない。白か黒か紺。素材も速乾性のものを選んで、替えのインナーを常備して…。服を選ぶだけでストレス。
フルリモートなら、上半身だけ整えればOK。下はスウェットでもハーフパンツでも問題なし。
自分は最近、ユニクロのエアリズムのTシャツ1枚で仕事してます。汗をかいてもすぐ乾くし、そもそも誰にも見られていないので、汗シミを気にする必要がまったくない。
この「服装の自由」って、地味に見えて汗っかきにとってはQOLを大きく左右するファクターです。
昼食で汗をかいても誰にも見られない
カレーでもラーメンでも、好きなものを好きなだけ食べられる。
味覚性発汗で顔から汗が吹き出しても、自宅なので何も問題ない。食後にさっと顔を洗えばスッキリ。
出社時代に避けていたあったかい料理や辛い料理も、今は堂々とランチに食べてます。こんな小さなことでも、積み重なると幸福度が全然違う。
ハピ太郎地味に汗っかきの人って食事を気にするんですよ!
未経験からフルリモートエンジニアを目指すための現実的なステップ
ここからは、「自分もフルリモートエンジニアになりたい!」という方のために、具体的な方法を書きます。
特に「プログラミング未経験だけどエンジニアになれるの?」という方に向けた内容です。
まず知っておくべきこと:「いきなりフルリモート」は難しい
最初に現実的な話をします。
完全未経験の状態から、いきなりフルリモートのエンジニアとして採用されるケースはかなり少ないです。ゼロではないですが、かなりのレアケース。
なぜかというと、フルリモートでは「自走力」が求められるから。わからないことがあったとき、隣の席の先輩にすぐ質問できる環境がない。テキストで的確に質問する力、自分で調べて解決する力が必要です。
だから、多くの場合は以下のステップを踏むことになります。
- プログラミングスキルを身につける(3〜6ヶ月)
- まずはエンジニアとして就職する(出社 or 一部リモート)
- 実務経験を1〜2年積む
- フルリモート可の企業に転職する
「え、結局出社しないといけないの?」と思った方。安心してください。
最近はコロナ以降の流れで、入社直後からリモート可の企業も増えてきています。特にWeb系のベンチャー企業やスタートアップでは、最初からフルリモートというポジションも珍しくない。
ただし、確率を上げるためにはしっかりとしたスキルとポートフォリオが必要。ここが分かれ道になります。
ハピ太郎最初は出社があるかもしれないけど、夢のフルリモートのためにそこはがんばろう!
狙うべきは「Web系エンジニア」
フルリモートを目指すなら、Web系のエンジニアが圧倒的に有利です。
理由はシンプルで、Web系の仕事はパソコンとネット環境さえあれば完結するから。サーバーもクラウド上にあるし、コードの管理はGitHub、コミュニケーションはSlackやZoom。物理的にオフィスにいる必要がない仕事が多い。
具体的に求人が多い技術スタックとしては、
- フロントエンド:JavaScript / TypeScript、React、Vue.js
- バックエンド:Ruby(Ruby on Rails)、PHP(Laravel)、Python
- インフラ:AWS、GCP、Docker
- その他:Git / GitHub、SQL、基本的なLinux操作
このあたりのスキルを身につけておけば、フルリモートの求人にかなり応募しやすくなります。
ちなみに、ITエンジニアの求人倍率は約7倍(doda 2024年データ)。つまり、1人のエンジニアに対して7社が「うちに来てほしい」と手を挙げている状態。さらに2030年には最大79万人のIT人材が不足すると言われています(経済産業省の試算)。
市場環境としては、今からエンジニアを目指すのはタイミングとしてかなり良いということ。
ハピ太郎言語的にはphpとかがとっかかりやすいですよ!
プログラミングスキルを効率よく身につける方法
未経験からプログラミングを学ぶ方法は、大きく分けて2つ。
独学とプログラミングスクールです。
独学は費用がほとんどかからないのがメリットですが、正直に言うと挫折率がめちゃくちゃ高い。よく「プログラミング学習の挫折率は約90%」と言われますが、自分の周りを見ても、独学で最後までやり切った人は本当に少ない。
挫折する原因はだいたい決まっていて、
- エラーが出たときに解決方法がわからず詰む
- 何を学べばいいのか、全体像が見えない
- モチベーションが続かない
- 一人でやっていると「これで合ってるのか?」が常に不安
逆に、プログラミングスクールを使えばこれらの問題はほぼ解決します。カリキュラムが整っていて、メンターに質問できて、仲間がいて、転職サポートまでついてくる。
「お金がかかるじゃん」という声は当然あると思いますが、教育訓練給付金を使えば受講料の最大70%が国から給付されるスクールもあります。数ヶ月の投資で、その後の年収が数百万円単位で変わる可能性を考えたら、自己投資としてのリターンはかなり大きい。
ハピ太郎スクールでも給付金とかをしっかりチェックしましょ!
未経験からの転職に強いスクールを選ぶならDMM WEBCAMP
「じゃあ、どのスクールがいいの?」という話になりますよね。
自分がおすすめしたいのはDMM WEBCAMP
です。
なぜこのスクールを推すのか。理由は明確で、「未経験からのエンジニア転職」に特化したカリキュラムと実績があるからです。
転職成功率98%という数字の裏側
DMM WEBCAMP
の転職成功率は98%(所定の学習および転職活動を履行した方に対する割合)。
「98%って本当?」と疑いたくなる気持ちはわかります。でも、この数字にはちゃんとした背景があります。
DMM WEBCAMP
は転職コースに転職保証をつけています。万が一、転職できなかった場合は受講料を全額返金。つまり、スクール側も本気で転職させるインセンティブがある。
カリキュラムは3,000回以上の改善を重ねた独自のもので、基礎学習→チーム開発→個人ポートフォリオ制作という流れ。特に「チーム開発」を経験できるのは大きくて、実務に近い環境でGitを使った共同開発を体験できます。
ハピ太郎転職成功率が98%って本当にすごい!
教育訓練給付金で実質35万円台から受講できる
悩んでいる人「でも、スクールって高いでしょ?」
はい、正直安くはないです。DMM WEBCAMP
の専門技術コースは910,800円(税込)。
でも、ここで朗報。専門実践教育訓練給付金の対象講座なので、条件を満たせば最大56万円が給付されます。つまり実質負担は約35万円。
月々の分割払いにも対応しているので、「まとまったお金がない…」という方でもスタートしやすい仕組みになっています。
35万円で人生の働き方が変わる可能性があるなら、自分は十分にアリだと思います。
ハピ太郎実質負担額を考えると十分ありだと思いますよ!
転職後の離職率がわずか2.3%
もう一つ注目したいのが、転職後の離職率2.3%という数字。
これは裏を返せば、転職先に満足している人が97.7%ということ。つまり、「転職はできたけど、行った先がブラックだった…」みたいなケースが極めて少ない。
DMM WEBCAMP
はDMMグループのネットワークを活かして300社以上の企業と提携しており、キャリアアドバイザーが一人ひとりに合った企業を紹介してくれます。自己分析から履歴書添削、面接対策までサポートがあるので、転職活動自体が初めてという方でも安心。
ハピ太郎転職成功率も大事ですが離職率も大事!
無料カウンセリングで自分に合うか確認できる
悩んでいる人「いいのはわかったけど、いきなり申し込むのは怖い…」
その気持ち、すごくわかります。
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では無料カウンセリングを実施しています。オンラインで受けられるので、自宅から気軽に参加OK。
- 自分のキャリアや状況に合ったコースの提案
- カリキュラムの詳細や学習の進め方
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こういった疑問をプロのカウンセラーに直接聞ける場なので、少しでも興味がある方はまず話を聞いてみるのがおすすめです。
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「汗の悩みから解放される働き方を手に入れたい」。その第一歩として、まずは情報収集から始めてみてください。
フルリモートエンジニアの求人状況と年収のリアル
悩んでいる人「フルリモートエンジニアって、実際どれくらい求人あるの?」
「年収はどのくらい?」
ここも正直に書きます。
求人数は増加傾向。ただし「経験者優遇」が多い
2020年以降、リモートワーク可のエンジニア求人は大幅に増えました。求人ボックスで「フルリモート エンジニア」と検索すると、約88,000件以上がヒットします。
ただし、その多くは「実務経験1年以上」「3年以上」といった条件がついています。完全未経験でフルリモートOKという求人は全体の1〜2割程度。
だからこそ、最初の1社で実務経験を積むことが重要なんです。1〜2年の経験があれば、フルリモートの選択肢は一気に広がります。
ハピ太郎フルリモートを目指すにはやはり実務経験が大事ですよ!
年収の目安
未経験からエンジニアに転職した場合の年収イメージはこんな感じです。
| キャリア段階 | 年収の目安 |
|---|---|
| 未経験・転職直後 | 300〜350万円 |
| 実務経験1〜2年 | 350〜450万円 |
| 実務経験3年以上 | 450〜600万円 |
| フルリモート経験者 | 550〜800万円 |
| フリーランス | 600〜1,000万円以上 |
最初は年収が下がる場合もありますが、エンジニアはスキル次第で年収が伸びやすい職種。2〜3年で前職の年収を超える人も多い。
さらに、フルリモートなら生活コストの節約効果も大きい。通勤定期代、外食費、スーツ代、汗対策グッズ代(これ、地味にバカにならない)…。体感としては月2〜3万円は浮いている印象です。
ハピ太郎エンジニアは将来、本当に明るいですよ!
汗っかきがフルリモートエンジニアを目指すうえで知っておきたいこと
フルリモートは最高だけど、いくつか事前に知っておいたほうがいいことがあります。「こんなはずじゃなかった」を避けるために、正直に書いておきます。
テキストコミュニケーション力は必須
フルリモートでは、チャット(Slackなど)でのやり取りが中心になります。
「ちょっといいですか?」と隣の席の人に聞く、ということができない。だから、自分の考えや質問を文章で正確に伝える力が求められます。
これは慣れの部分も大きいですが、意識して鍛えておくと転職後にスムーズです。
具体的には、
- 質問するときは「何を試して、何がわからないのか」を明確に書く
- 結論ファーストで伝える
- 相手の時間を奪わないように、必要な情報をまとめてから送る
この辺りができると、「あ、この人はリモートでもちゃんとやれるな」と信頼されやすい。
ハピ太郎テキストコミュニケーションは大事なので今のうちに磨いておきましょう!
自己管理能力がないとサボりがちになる
自宅で一人で仕事をするということは、監視の目がないということでもあります。
サボろうと思えばサボれる環境。だからこそ、自分でスケジュールを管理して、成果を出す力が問われます。
自分が実践している工夫としては、
- 朝のルーティンを固定する:7時起床→散歩→8時始業
- 作業時間をポモドーロで区切る:25分作業、5分休憩
- 1日の終わりに日報を書く:やったことを可視化して達成感を得る
- 仕事用のデスクとプライベート空間を分ける:ONとOFFの切り替え
慣れるまでは少し大変ですが、習慣化してしまえば問題なし。むしろ「自分のペースで集中できる」ほうが生産性は上がります。
ハピ太郎フルリモートではサボり癖がつかないようにしましょう!
運動不足になりやすい
通勤がなくなると、本当に歩かなくなります。(これはマジですよ)
自分はペットの散歩と週3〜4回ほど1時間ほどのランニングを行うようにしています。
汗っかき的には「外で運動したら汗かくじゃん」と思うかもしれませんが、自宅に帰ればすぐシャワーを浴びられるので、むしろ出社時代より気楽に運動できます。
ハピ太郎フルリモートに限らず運動は大事ですよ!
まとめ:汗っかきこそフルリモートエンジニアを目指してほしい
ここまで長々と書いてきましたが、伝えたいことはシンプルです。
汗っかきにとって、フルリモートワークは人生を変えるレベルの働き方だということ。
そして、その環境を手に入れる手段として、エンジニアという職業は最も現実的な選択肢の一つだということ。
自分は汗っかきであることに何年もコンプレックスを感じていました。出社するたびに消耗して、MTGのたびに緊張して、「なんで自分だけこんなに汗をかくんだろう」と落ち込むことも少なくなかった。
でも今は、自宅の快適な環境で、好きな温度で、好きな服装で、誰の目も気にせずコードを書いている。汗のことを考える時間がほぼゼロになった。
これって本当にすごいことだと思うんです。
もしあなたが「汗っかきで出社がつらい」「人前で汗をかくのがストレス」と感じているなら、フルリモートエンジニアという選択肢を真剣に考えてみてください。
プログラミングは未経験からでも学べるし、エンジニアの需要は今後も伸び続ける。スクールを活用すれば、最短3〜6ヶ月でキャリアチェンジのスタートラインに立てます。
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汗に悩まされる日々から卒業する第一歩。それは「手に職をつけること」から始まります。
あなたの快適な働き方、ここから見つけていきませんか。
